学研ニューマイティー小学1~6年生用
学校教育は「多くの知識を教え込む教育」から「自ら学び、自ら考える力を育てる教育」へと移り変わってきています。
それは、学校で学んだことを「自分で確かめて、しっかりと身につける」ことがこれからの学習スタイルであり、学力アップにつながることを示唆しています。
だからこそ、楽しく学べて飽きのこない家庭学習・日常学習がたいせつ。
それぞれの年代に合わせたニューマイティーシリーズで、学力向上・成績アップを狙いませんか。
教科書ドリルを使い、予習約10分・復習約10分という短い時間に集中して学力向上をめざします。
スタート学習にはじまり、完全理解のドリル、力を試すテスト、そっくりテスト、上級問題集という段階式の学習スタイルで、学校で理解しにくかった内容もご家庭で完全理解を促します。
ご両親がお子さんを指導しやすくするための答えと手引きも用意しています。
新学習指導要領に対応しているのでどの教科書にも合わせて学習できます。
学校の授業をわかりやすく家庭に再現。予習・復習の学習がムリなく見につきます。
毎日のドリルと単元ごとのテスト、毎月のまとめテストでしっかり理解できます。
ご両親がご家庭で、お子さんを指導するときの指針となるガイドブックを用意。
現職の小学校の先生が多数執筆に参加、お子さんに理解しやすい解説です。
入学準備から、小学1~6年生用まで系列化された教材です。
学校の先生は、「ここはこう教える、ここを理解させる」など記載された教師用指導書に基づいて教えています。
学研ニューマイティーでは、お母さま・お父さまがお子さまに教えやすく良くわかる説明と問題を用意しています。
また、小学3年生からは本格的な学習が始まるため、小学1年生からしっかりと日々の勉強の習慣を身に付けておくことが非常に大切になってきます。
1時限45分の授業で、授業に集中できるのは1年生で5~10分、3年生では15分~20分といわれています。
授業中は私語や、席を立ったりする子も多いのが現状です。
しかし、学習したことを早い段階で復習すれば短時間で効果的に理解することが出来ます。
そこで、家庭で毎日予習・復習することが大切です。
学研ニューマイティーは1教科あたり1ページ~4ページ以内とお子さまの集中力が持続できるシステムで、一日あたり20分~30分でしっかりと家庭で予習・復習ができます。
