チャレンジ4年生 進研ゼミ小学講座
自分の力で理解を深めていき、高学年につながる力を身につけられます。
「チャレンジ4年生」は、お子さまの「なぜ?どうして?」「もっと知りたい!」という意欲を最大限に引き出し、テクニック的に覚えさせるのではなく、学習する内容の「本質的な理解」をうながすことができる教材です。
さらに、授業で習った考え方を理解し、その考え方をもとにした応用力まで身につけることができます。
理解
チャレンジ4年生国語算数理科社会(毎月)
1日1回約20分。学校の授業に合った4教科のテキストです。入り口は教科書レベルでも、出口は教科書以上の力を身につけられる、「理解」に重点を置いた教材です。
応用・発展
ステップUPチャレンジ(学期に1度のお届け)
月に4回のペースで取り組める量のコース別教材です。国語・算数それぞれで〈標準コース〉〈挑戦コース〉を選択していただけるので、習熟度に合わせた応用力強化ができます。
診断
赤ペン先生の問題(2月号まで毎月お届け)
月末に、その月の学習内容の総まとめとして取り組む添削問題です。担任の赤ペン先生が、継続してお子さまの「考えた過程」や「表現力」などを確認し、お子さまに合った指導をしていきます。
※3月号は特別月のため、「4年生のまとめ実力診断テスト」になります。
※やむを得ない事情で、担任の先生を変更させていただくことや、一部別の先生が担当させていただくことがあります。
実力しんだんテスト(12月号・3月号でお届け)
全国規模でマークテストを実施します。お子さまの学力がどこまで到達しているかを客観的に評価。さらに、テスト結果を受けて、約6500タイプの中から、お子さまの苦手や得意に合わせた復習問題冊子をお届けします。
5人にひとり…小学生に最も利用されている自宅学習教材です。
1969年、高校生向けの通信教育講座「通信教育セミナ」が開講し、小学生向けに「進研ゼミ小学講座」が生まれたのが1980年。開講以来、「チャレンジ」の愛称とともに全国の小学生のやる気をひきだす教材として親しまれてきました。
2006年4月現在、国内はもちろん、海外も合わせて161万人の小学生が利用しています。これは小学生の約5人にひとりの割合に相当します。
小学生に最も利用されている自宅学習教材、それが「進研ゼミ小学講座」です。
進研ゼミ小学講座にはオリジナルの指導計画があります。
進研ゼミ小学講座オリジナルの指導計画は、断片的な知識の詰め込みではなく、「なぜ、そうなるのか?」の原理・原則を理解し、応用する力を伸ばすことにこだわって作られています。教科書の枠外であっても、小学・中学・高校と学びを重ねていく上で、小学生の今、子どもたちに教えたほうが理解が深まり応用力もつくと判断した内容は、しっかり扱っています。
やる気をひきだし、学習習慣をつけます。
毎日無理なく楽しく学習できる分量で構成されたメインテキスト「チャレンジ1~6年生」は数百タイプの中からお使いの教科書に合わせたものをお送りします。
添削課題「赤ペン先生の問題」では担任の赤ペン先生が一人ひとりのお子さまに合わせた指導でやる気をひきだし、つまずきをなくしていきます。
インターネットでは、学習スケジュールの管理や活用状況が把握できる「やる気&学力ナビ」がご利用いただけます。
加えて、添削課題にとりくむためのやる気を高める「努力賞」、やる気が低下している場合に、赤ペン先生がはげましのお手紙をお送りする「がんばれレター」などの制度があります。
2年生からはコース別の教材、3年生からは全国レベルがわかる模試も。
学習が本格化し、個人の得意・不得意が顕著になるのが中学年から。
進研ゼミ小学講座では、2年生以上を対象にお子さま一人ひとりの力に合わせて選べる 「コース別教材」、3年生以上に全国レベルでの学力位置がわかる 「実力診断テスト」をご用意しています。
また、「もっと!挑戦シリーズ/オプションドリル」や「作文・表現力講座」などをオプション教材としてご用意しています。

【進研ゼミ小学講座】では、お子さま一人ひとりに合わせた「状況確認>計画立案>活用ナビゲーション>成果診断」のサイクルで、お子さまの学力、学習習慣定着を促します。

